バストアップ(豊胸)のノウハウを自分のものにする

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バストアップに有効な肩甲骨のエクササイズ

 

バストを支える土台である大胸筋を鍛えよう。バストの裏側にある肩甲骨を大きく動かすことで乳腺を刺激し、女性ホルモンの分泌を活性化させる。そのためバストが大きくなることにつながってくるのだ。乳房を支える大胸筋が鍛えられることで、バストの位置が上がる。肩甲骨の開閉によって、上半身の姿勢がよくなることも上向きバストに欠かせない。

 

バストアップ

 

日本人女性の胸は、海外の女性と比べて、垂れやすいと言われている。それは、胸には乳腺が多いバストと、脂肪の多いバストがあり、日本人は後者であるという。したがって、垂れやすくなる。やわらかいが垂れやすいというわけだ。海外は、大きくて垂れにくいが、固いということになる。

 

バストアップ

 

また、マッサージは、乳腺を刺激する方法が有効。マッサージをすると乳腺が刺激され、脳下垂体の視床下部で女性ホルモンの分泌を促す命令が出され、ホルモンの分泌が促される。また血流やリンパの流れをよくしてくれるので、体内の循環が改善して代謝がよくなれば、胸にも栄養がいきやすくなり、女性ホルモンの分泌もさらに促進され、バストアップにつながるというわけだ。

 

バストアップ

 

バストが下がってくるのは、年齢のせいでも、遺伝の性でもなく、筋肉の衰えだ。バスト周辺の筋肉だけではなく、そこにつながっていく筋肉をストレッチによってやわらかく鍛えていくことでバストアップのための土台が整う。肩甲骨を動かすのがいい。肩甲骨まわりの筋肉をゆるめ、肩甲骨が弾力をとりもどすことで、バストアップだけではなく、全身のスタイルが改善し、血行が良くなり、代謝がアップし、ダイエットへとつながっていく。

 

肩甲骨は美しいプロポーションづくりには欠かせない部位。次のような症状がある人は肩甲骨がゆがんでいる。

 

  • 1.代謝が悪くダイエットの効果がない
  • 2.肩こりや腰痛がある
  • 3.姿勢がわるい
  • 4.下っ腹がでている
  • 5.お尻が下がっている
  • 6.胸の大きさ、形に不満がある
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    バストアップ

     

    肩甲骨まわりには左右あわせて34の筋肉があり、その筋肉が腕を動かしたり、ヒップからバストまでを吊り上げるサスペンダーとなっている。また肩甲骨は、下半身とも密接に関係している。腰痛や、お尻が下がる、下っ腹が出るなどの悩みにも肩甲骨が関係している。肩甲骨のまわりには脂肪を燃焼させる細胞が多く集まっている。そのため、肩甲骨をゆるめると、まわりの筋肉がエネルギーを使い、筋肉を鍛え、代謝がアップする。

     

     

     

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